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エステプロ・ラボが選ばれる理由 注目の排出系ハーブ ゴールデンキャンドル(カッシア・アラタ)

目的別処方ランキング

バラエティー豊かな原材料をブレンドすることで、様々な目的に応える健康茶を製造可能です。


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美髪系

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ポリフェノール系

9
瞳の健康系

瞳の健康に!

瞳の健康系

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ホーム > 品質管理・衛生管理について

日本国内のHACCP工場で製造 安心のメイド・イン・ジャパン製品です!

エステプロ・ラボの製品は、最新設備を導入するとともに衛生面で優れた環境を実現していることを認められたHACCP(ハサップ)対応の日本国内の工場で製造しています。

こうした“メイド・イン・ジャパン”の安全性とともに、日本ならではの高い技術力で、原材料1つひとつの特性を最大限に引き出す独自の製法を駆使。皆さまにご満足いただけるオリジナルの健康茶、ハーブティーをお届けしています。

HACCPとは

1960年代にアメリカで開発された食品衛生管理の手法。製造工程での危険を予測し、不良品出荷を未然に防ぐシステム。

日本ならではの技術力

遠赤外線焙煎システム

ハトムギなど焙煎に適した原料には、遠赤外線を活用しています。遠赤焙煎することにより、香りや旨味が引き立ち、さらにおいしさが増します。

マイクロウェーブ滅菌

滅菌機は、マイクロウェーブを照射する方式を採用しています。ゴールデンキャンドルなどは成分を壊すことなくブレンドすることが可能になります。

スプレー添着ドライ製法

これまで配合が困難だった成分のブレンドを可能にする難易度の高い製法です。この当社独自の技術で、よりグレードアップされた製品をお届けいたします。

スプレー添着ドライ製法とは?

有用成分を茶葉&ハーブに配合する高度なブレンド技術

「スプレー添着ドライ製法」とは、これまでブレンドティーなどに配合する(混ぜ合わせる)ことが困難であった有用成分を液状化した後、滅菌・焙煎後の茶葉に付着させブレンドする、難易度の高い独自製法です。

たとえば、ヒアルロン酸やコラーゲン、コエンザイムQ10などの粉末原料をハーブや茶葉とブレンドする場合、滅菌や焙煎の後にブレンドされた1次ブレンド原料に対し、別工程で添着用に液状化した原料を付着させます。

他社では難しいこの高度技術「スプレー添着ドライ製法」を駆使することにより、これまでブレンドティーに配合することが困難とされてきた美容成分を、その特性を最大限生かしたまま配合することに成功しました。

素材倉庫
▲素材倉庫

エアシャワー室
▲エアシャワー室

ブレンド室
▲ブレンド室

菌検査
▲菌検査

お茶パックカット
▲お茶パックカット

マイクロウエーブ加熱器
▲マイクロウエーブ加熱器
スプレー装着

▲スプレー装着

スプレー装着
▲スプレー装着

ブレンド1
▲ブレンド1
ブレンド2

▲ブレンド2

茶葉&ハーブに添着可能な美容素材(例)

  • コラーゲン
  • ヒアルロン酸
  • コエンザイムQ10
  • アミノ酸
  • プラセンタ
  • セラミド
  • AC-11
  • L-カルニチンαリポ酸
  • コンドロイチン
  • グルコサミン
  • 酵素エキス
  • ローヤルゼリー
  • アスタキサンチン
  • L-シトルリン
  • 果実エキス
  • ポリフェノール
  • ツバメの巣
  • 各種ビタミン
  • 難消化性デキストリン
  • 水、etc

原料
(茶葉&ハーブ)

赤外線
マイクロウェーブ
滅菌

1次ブレンド

スプレー添着

乾燥

2次ブレンド


遠赤外線
セラミック焙煎

遠赤外線
セラミック焙煎


具体的に配合を希望される素材(成分)などがございましたら、お気軽にご相談ください。

安全性に徹底してこだわります

多角的な複数回の検査・試験プロセスを構築

工場では、徹底した衛生管理のもと、原材料、製品に対する検査・試験を多角的に複数回にわたって実施するなど、品質管理にとことんこだわって製造に当たっています。

具体的には、入荷時のチェックをクリアした原料だけを使用して、加工過程においても目視検査、官能検査、菌検査を全6回、さらにブレンド、包装、仕上げ段階での検査を経て合格したものだけを製品としてお届けしています。

焙煎機
▲焙煎機

品質管理
▲品質管理

加工 工程

原料

選別
洗浄
発芽

遠赤焙煎加工

品質検査

秤量・ブレンド

第三者機関による栄養成分分析試験

食品衛生法厚生労働大臣登録の第三者検査機関にて中立・公正に、食品の表示に必要な栄養成分の分析、機能表示に必要なビタミン、ミネラルなどの分析もサポートいたします。

一般栄養分析

一般表示事項として表示が義務づけられている熱量、水分、たんぱく質、脂質、炭水化物、ナトリウムの分析をサポートいたします。

検査項目 熱量、水分、たんぱく質、脂質、
(糖質、食物繊維)、灰分、ナトリウム

ビタミン分析

賞味期限等を設定する場合に、経時的変化が推測されるビタミン類は、重要な指標の1つとなります。特定の条件を満たせば、「栄養機能食品」として、その栄養成分の機能表示をすることができます。

検査項目 ビタミンA、ビタミンB1、B2、B6、B12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、ナイアシン、葉酸、パントテン酸 など

ミネラル分析

各種ミネラルを表示することにより、商品の特徴付けができます。ビタミンと同様、特定の条件を満たせば、「栄養機能食品」として、その栄養成分の機能表示をすることができます。

検査項目 カルシウム、カリウム、マグネシウム、鉄、ナトリウム、亜鉛、銅、リン、マンガン など

その他分析項目

アミノ酸 18種  
遊離アミノ酸 18種  
カフェイン  
エタノール  
酸度  
食塩相当量(ナトリウム換算)  
食塩相当量(電位差滴定法)  
食物繊維 □総量(水溶性・不溶性)□水溶性のみ□不溶性のみ□HPLC法
各種 糖類 ショ糖、果糖、ブドウ糖、乳糖、麦芽糖、エリスリトール、ソルビトール、マルチトール、キシリトール
各種 有機酸 クエン酸、酢酸、乳酸、リンゴ酸、ピルビン酸、コハク酸、フマル酸、n-酪酸 など

第三者機関による微生物分析試験

微生物分析やウィルスを原因とする食中毒の発生は年々増加しております。一方、食品安全基本法では食品事業者の食品の安全に対する責任が明確化され、自主的な衛生管理の実施が強く求められています。当社では、公的試験法に沿った、食品中の汚染指標菌、食中毒菌の検査をサポートいたします。

食品、原料の一般的検査

食品衛生法に基づく「食品衛生検査指針(微生物編)」によるさまざまな検査をサポートいたします。

検査項目 一般細菌数、大腸菌群、汚染指標菌、食中毒菌、カビ・酵母数、ウィルス など

食中毒原因菌の検査

食中毒菌の検査は、食品の安全性を確認する上で最も重要な検査です。各種食中毒原因菌、ウィルスの検査をサポートいたします。

検査項目 黄色ブドウ球菌、サルモネラ属菌、腸炎ビブリオ、カンピロバクター、腸管出血性大腸菌O-157、リステリア属菌、ノロウィルス

第三者機関による残留農薬検査

266項目の農薬を基準として、国内の第三者機関において残留農薬検査を実施、安全性の追求に努めています。

残留農薬分析

食品衛生法の改正に伴い、農薬等「ポジティブリスト制度」が2006 年5月29日に施行され、残留する農薬等に、より厳しい管理が求められるようになりました。当社では、適切な農薬使用と使用情報の「トレーサビリティ」の確立とともに、残留の量や有無を確認する科学的根拠として精度の高い残留農薬分析(最大680項目)の実施をサポートいたします。

「ポジティブリスト制度」とは?

「2003年5月の食品衛生法の改正によって導入された、すべての食品の残留農薬を規制する制度で、基準値の範囲内で使用できる農薬をリストアップし、それ以外の農薬については使用を禁止する」制度。06年5月29日から施行。旧来の制度は基準値以上の残留を禁止する農薬を作物ごとに示すネガティブリスト制でした。世界には数多くの農薬があるにもかかわらず、基準値の設定されている農薬は05年7月現在でわずか249種類に過ぎず、それ以外の農薬については自由な使用が認められていました。ネガティブリストからポジティブリストへの移行は、食品の安全性に強い関心を持つ消費者の要望に応えたものです。ポジティブリスト制度では、原則として0.01ppmの一律基準を設けた上で、安全性審査をクリアーした農薬については作物ごとに残留農薬基準を定め、5年ごとに見直しを行います。加工品も対象となります。

「トレーサビリティ」とは

食品の生産、処理・加工、流通・販売等の段階で、食品の仕入先、販売先、生産・製造方法などの記録をとり、保管し、食品とその情報を追跡し、さかのぼることができることをいいます。

第三者機関による微量有害成分分析試験

ヒ素、重金属、鉛、カドミウム、水銀、メラミンなどの分析をサポートいたします。

その他実施検査

微生物 検査項目 基準値 試験方法
一般生菌数 100,000個/g以下 基準寒天平板培地法
大腸菌群 陰性 BGLB法
試験項目 試験方法 規格値
外観・性状 目視検査による 2~5mmの茶葉
重量 電子天秤 商品1袋の平均 32~36g
包装(アルミ袋の場合) 目視検査による アルミ袋を使用ししっかり熱溶着されていること。
香調 目視検査による 異臭を有しない
色調 目視検査による 標準品と大差ないこと
風味 目視検査による 異味を有しない
異物混入 目視検査による 異物の混入を認めない

その他、食品および原材料の安全性における第三者機関による各種検査・試験についての詳細は、お気軽にお問い合わせください。

株式会社エステプロ・ラボ OEM 事業部 商品開発課 担当:佐々木

TEL 0120-991-854 メールでのお問い合わせはコチラ>>

安全製造ポリシー

お客様からの特別なご要望がない限り、下記原料を原則使用いたしません。

1. 食物アレルギー原因原料について

日本の食品衛生法施行規則により表示の義務付けが規定されている「特定原材料」7種 (※1)およびこの特定原材料以外に表示の推奨が必要とされる「特定原材料等」18種(※2)は、本製品には使用しておりません。

※1「特定原材料」:えび、かに、卵、小麦、そば、落花生、乳
※2「特定原材料等」:あわび、いか、いくら、オレンジ、キウイフルーツ、牛肉、くるみ、鮭、鯖、大豆、鶏肉、豚肉、まつたけ、もも、やまいも、りんご、バナナ、ゼラチン

2. 遺伝子組み換え原料について

厚生労働省が食品衛生法に基づき規定した安全性審査を要する、遺伝子組み換え食品は使用しておりません。

3. 製造工程における放射線の使用について

製造工程において、放射線は使用しておりません。

4. 製造工程におけるエチレンオキシド処理について

製造工程において、エチレンオキシド処理は行っておりません。

5. 原料におけるID testingについて

原料受け入れ過程において、原料規格および前回納品品との目視による対照テストを行っています。

品質保証期間:未開封で製造日より2年間

環境マネジメントの国際規格ISO14001も取得

ISO14001:2004認証を取得しています。

エステプロ・ラボ商品の製造工場は、環境マネジメントに関する国際規格ISO14001も取得しており、原材料を育んでくれる自然にもできる限り配慮。
体にも環境にも優しい商品作りを目指しています。

ISO14001とは

環境に与える負荷を継続的に低減・防止していくための仕組みを企業や団体の活動内に構築するのためのマネジメントシステム。国際基準に基づき同システムを構築した企業・団体が認証されます。

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